BIG WAVE

リサイクルマーク

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  潟rッグウェーブ・潟Gコライン・鰍rPN3社相互流通を図るとともに、共有する情報発信として「環境流通ニュース」を発行するとこになりました。
配布用を希望する加盟店は、
渇チ盟店専用ページ内に詳細及び発注書がありますので、ご確認の上、ビッグウェーブ本部宛まで発注して下さい。

発 行 NO. 発 行 月 内 容 リ ン ク
Vol.106 2012.4  ビッグウェーブ・SPN・エコラインの三社連携を更に強化
  BESTリサイクラーズ・アライアンスを創設
Vol.105 2012.3  激動を乗越えて次をめざす・・・その3
  リサイクル技術の次は軽鈑金塗装技術の出番
Vol.104 2012.2  激動を乗越えて次をめざす・・・その2
  中国本土へ日本のリサイクル部品技術が進出
Vol.103 2012.1  激動を乗越えて次をめざす・・・その1
  EVコンバート整備は認証資格の整備工場で
Vol.102 2011.12  日本の自動車リサイクルは大震災でどう変わったか
  ・・・緊急報告 その5
Vol.101 2011.11  日本の自動車リサイクルは大震災でどう変わったか
  ・・・緊急報告 その4
Vol.100 2011.10  日本の自動車リサイクルは大震災でどう変わったか
  ・・・緊急報告 その3
Vol.99 2011.9  日本の自動車リサイクルは大震災でどう変わったか
  ・・・緊急報告 その2
Vol.98 2011.8  日本の自動車リサイクルは大震災でどう変わったか
  ・・・緊急報告 その1
Vol.97 2011.7  増えるOEM生産で互換部品も急増
  ・・・しかしその実態は
Vol.96 2011.6  急進展する整備専業工場のEVビジネス
  電気自動車普及協議会がガイドライン制定
Vol.95 2011.5  東日本大震災 その2
  救援活動と車輛処理は一定の成果を挙げる
Vol.94 2011.4  東日本大震災 その1
  未曾有の大震災に立ち上がる自動車解体業
Vol.93 2011.3  『使用済自動車判別ガイドラインに関する報告書』
  判断基準を行政が明示
Vol.92 2011.2  ここまで来た自動車リサイクル部品の実情 シリーズその2
  タイヤ・中古車商品化への解体業者の取組み
Vol.91 2011.1  ここまで来た自動車リサイクル部品の実情 シリーズその1
  リサイクル部品の一般向け保証期間を提案
Vol.90 2010.12  電気自動車時代の到来
  一般人が電気自動車を自分で創る時代が来た
Vol.89 2010.11  なぜ今自動車リサイクル部品なのか シリーズその11
  中古タイヤに続いて注目のカーリース登場
Vol.88 2010.10  なぜ今自動車リサイクル部品なのか シリーズその10
  安くて高品質な部品活用を整備士に・・・
Vol.87 2010.9  環境・自動車リサイクル辞典
  本邦初の自動車リサイクル専門の辞典完成
Vol.86 2010.8  なぜ今自動車リサイクル部品なのか シリーズその9
  リサイクル部品の品質と価格はこう決定されます
Vol.85 2010.7  なぜ今自動車リサイクル部品なのか シリーズその8
  部品の名前と車検証の類別型式番号をお願いします
Vol.84 2010.6  なぜ今自動車リサイクル部品なのか シリーズその7
  CO2削減と経費軽減の両面に効用あります
Vol.83 2010.5  リビルトとは再生あるいは修復を意味します
Vol.82 2010.4  なぜ今自動車リサイクル部品なのか シリーズその6
  リサイクル部品は三つのランクがあります
Vol.81 2010.3  なぜ今自動車リサイクル部品なのか シリーズその5
  身近な自動車・タクシーにもリサイクル部品が
Vol.80 2010.2  なぜ今自動車リサイクル部品なのか シリーズその4
  リサイクル部品の効用はトラックが最高
Vol.79 2010.1  なぜ今自動車リサイクル部品なのか シリーズその3
  輸送の専門家が大量に効率的に活用しています
Vol.78 2009.12  なぜ今自動車リサイクル部品なのか シリーズその2
  モータリゼーションの相違が認知の格差を生む
Vol.77 2009.11  なぜ今自動車リサイクル部品なのか シリーズその1
  CO2削減効果の見える化が実現!!        ★★紙面一新★★
Vol.76 2009.11  第2回 アジア自動車環境フォーラム 主催者トップインタビュー
Vol.75 2009.10  第2回 アジア自動車環境フォーラム 東北大学で開催
Vol.74 2009.9  タイヤ・ホイール・オーディオ・ナビ 自動車用品ショップへ進出
Vol.73 2009.8  リサイクル業界発 本格的中古車販売への挑戦
 CO2削減量の数値化…グリーンポイントクラブ
Vol.72 2009.7  自動車解体業の新戦略…自社生産の中古タイヤ直販、仕入れ車両も中古車販売へ
Vol.71 2009.6  地球健康クラブ整備工場戦略
 スクラップ補助金制度の反響…新車拡販に効果が片寄ると解体業界の不満の声も
Vol.70 2009.5  車販不振を払拭できるか? エコカー減税がスタート
 スクラップ補助金制度・・・車齢13年超車を解体で25万円、軽自動車は12万5千円を支給
Vol.69 2009.4  ハイブリッド車戦争勃発・・・189万円インサイトにプリウスが値下げで反撃
 (株)SPNとSPNクラブが総会開催
Vol.68 2009.3  BSサミット磯部会長迎え二度目の三社合同祝賀会
 今秋11月に日本でアジア自動車環境フォーラム開催予定
Vol.67 2009.2  自動車解体業界の動き…恒例のビッグウェーブ、エコライン、SPNの新春合同祝賀の宴
 三社関係者全員が顔を会わせて危機突破を確認
Vol.66 2009.1  海外の動き…米ビッグスリーの経営救済に暗雲 政府融資が焦点に
 日本カーメーカーとの技術提携が環境対策車開発に必須
Vol.65 2008.12  アジア自動車環境フォーラム 続報…韓国ソウルに自動車リサイクル関係者150人が集結
 日中韓の背景の差異踏まえ今後の連携を相互に討議
Vol.64 2008.11  アジア自動車環境フォーラム…日本・中国・韓国の自動車環境問題関係者が終結
 ソウルで第1回アジア自動車環境フォーラム開催
Vol.63 2008.10  第1回相互流通増強キャンペーン2008…リサイクル部品需要家への供給効率改善めざし
 三団体統一基準で販売促進キャンペーンを実施
Vol.62 2008.9  第1回三社実務者合同研修…在庫共有化後 初の現場担当者の意見交流会開く
 組織の壁を乗り越えて改めて団結の心を確認
Vol.61 2008.8  緊急座談会 続編…解体業者のネットワークから直接買うのが最も信頼感がある
 自整業と解体業の持ち味を互いに持ち寄って現状打開をめざせ
Vol.60 2008.7  緊急座談会…供給量の拡大と流通価格の安定が最優先
 画期的な三社連携と評価し、更なるネットの拡大を期待
Vol.59 2008.6  新商品の開発めざし中国内モンゴルのホイール工場視察
 北京国際モーターショー、香港国際オートパーツフェアも見学
Vol.58 2008.5  メタル・ウォーズ勃発 金属資源の危機にどう対応
Vol.57 2008.4  宣伝広告の連携を強化しコスト削減とPR効果を拡大
 鰍rPN・潟rッグウェーブ・潟Gコラインの連合軍で280社をアピール
Vol.56 2008.3  トヨタ自動車の技術の秘密をつぶさに見学
 長久手町の博物館と名古屋市西区の産業技術記念館を訪問
Vol.55 2008.1  鰍rPN・潟Gコライン・潟rッグウェーブが新年合同祝賀会
 1月30日名古屋逓信会館レセプションハウスで開催
Vol.54 2008.1  潟Gコライン・潟rッグウェーブ・鰍rPNの三社連携が軌道に
 月間取引8,700万円を達成し、連携の輪を拡大へ
Vol.53 2007.12  第40回東京モーターショーが幕張メッセで142万5800人を動員
 日本の環境対策の最先端技術を世界にアピール
Vol.52 2007.11  初のアジア圏自動車環境学会を日・中・韓が上海市で開催
Vol.51 2007.10  フィリピン国際モーターショー…SPNが日本の自動車リサイクルを出展
 新感覚のリビルト部品生産がスタート…潟潟sート
Vol.50 2007.9  BSサービスネットが躍進…主要なリサイクルパーツ供給ルートの全てと連携を開始
 JU愛知がオークション出品基準を変更…中古車流通のあり方を見直す新たな試み
Vol.49 2007.8  第3回SPN基礎研修会…SPN初の日韓合同基礎研修で成果
 ELV機構内部で標準品質規定策定への動き
Vol.48 2007.7  第3回自動車リサイクラーズ国際会議2007…世界のリサイクラーが集結
 北海道SSGがエコラインパーツシステムを公式サブシステムとして採用
Vol.47 2007.6  韓国最大の自動車リサイクル企業・オートエコ社にSPLシステムを提供
 シマ商会が「夢工場」を完成披露 同時に同社30周年記念式典を開催
Vol.46 2007.5  6月に世界の自動車解体事業者が東京に大集合
 新整備時代の到来を告げる…大気汚染防止法対策に取り組む鈑金塗装業界
Vol.45 2007.4  三社間の共有在庫でリサイクル部品の品薄感を払拭
 新整備時代の到来を告げる…電子制御の制圧に挑戦
Vol.44 2007.3  温暖化防止の緑化パーキング販売を本格化
 新整備時代の到来を告げる…男社会に女性パワーを効果的に投入
Vol.43 2007.2  増え続ける廃棄車両オークションへの出品
 新整備時代の到来を告げる…店頭来店時に取り替え・取り付けが本格化
Vol.42 2007.1  廃棄車両はこういう具合に分解します…手ばらし作業 その2
 リビルトパーツはこうして生産される エンジン編 
Vol.41 2006.12  廃棄車両はこういう具合に分解します…手ばらし作業 その1
 中古部品はこうして直販されます 
Vol.40 2006.11  廃棄車両はこういう具合に破砕します…破砕作業
 リビルトパーツはこうして生産される ドライブシャフト編
Vol.39 2006.10  あなたの電話の向こう側はこういう感じ…フロント業務
 リビルトパーツはこうして生産される ATM編
Vol.38 2006.9  リアアスクルはこうして生産されます。
 大手自動車整備工場のリサイクルパーツ利用方法 その3
Vol.37 2006.8  正しいリサイクル部品の生産方法
 大手自動車整備工場のリサイクルパーツ利用方法 その1・その2
Vol.36 2006.7  リサイクル券付車両手続きについて(自動車リサイクル法Q&A)
 頑張れ!!リパーツフロントレディー特集
Vol.35 2006.6  「スーパーエコライン」いよいよ稼動で新しい局面へ
 作動は極めて快調。現場担当者の団結の賜物!!

株式会社ビッグウェーブ